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「住民ゼロ」11年、職員8割が町外出身 コンサルに頼った復興の絵ー双葉町
投稿日 2026年3月11日 20:02:12 (マネー総合)
1 名前:蚤の市 ★:2026/03/11(水) 10:08:02.17 ID:61Yft5Kp9.net
「住民ゼロ」11年、職員8割が町外出身 コンサルに頼った復興の絵 https://t.co/Z1dWsZkPAd
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) March 10, 2026
東日本大震災の被害が大きかった岩手、宮城、福島3県42市町村への毎日新聞のアンケートによって復興計画策定の6割でコンサルティング会社を利用していたことがわかった。「コンサル依存」にならないようにするためにはどう復興まちづくりを進めたらいいのか。課題を検証する。
「かつての人情味あふれる商店街を取り戻したい」「安心して避難者が戻ってくるために帰還プランナーのような制度があってもいい」――。
2025年12月の土曜日、福島県双葉町の役場庁舎で、住民十数人がテーブルを囲んで意見を出し合った。27年度から10カ年の「第4次復興まちづくり計画」策定に向けたワークショップ(WS)で、三つのグループに分かれて「10年後のビジョン」をテーマに議論した。
引用元
https://mainichi.jp/articles/20260309/k00/00m/040/068000c
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Source: 痛いニュース
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