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「制度の正常性確認で」網走市議が二重投票試み 公選法抵触の恐れも
投稿日 2026年2月14日 15:02:13 (マネー総合)
1 名前:蚤の市 ★:2026/02/13(金) 21:37:59.25 ID:z1lYKS/b9.net
「制度の正常性確認で」網走市議が二重投票試み 公選法抵触の恐れも https://t.co/5cVdIeXrun
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) February 13, 2026
8日に投開票された第51回衆院選で、北海道網走市議が期日前投票を済ませたにもかかわらず、投票日に二重投票をしようとしていたことが13日、網走市選挙管理委員会などへの取材で判明した。市選管は「受け付けをした時点で公職選挙法の不正投票に抵触する恐れがある」としている。
二重投票をしようとしたのは古都宣裕市議(43)。事前に入場券を持たずに期日前投票を済ませたが、8日にも入場券を持って投票所を訪れて受け付けをした。
引用元
https://mainichi.jp/articles/20260213/k00/00m/010/214000c
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Source: 痛いニュース
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