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【スキージャンプ】小林陵侑「5分待てばできた。その判断がなぜできなかったか」と怒り 日本の暫定2位が6位となる“途中打ち切り”
投稿日 2026年2月18日 14:31:38 (マネー総合)
1 名前:ネギうどん ★:2026/02/17(火) 11:45:56.11 ID:JjHvDfeT9.net
日本の暫定2位が6位となる“途中打ち切り”後に天候回復…運営側は「雪質が問題。フェアな決定」と不可解説明…小林陵侑は「5分待てばできた。その判断がなぜできなかったか」と怒り(RONSPO)https://t.co/ZbUbEOjXU1
— 決算説明資料 (@jusunshumngzli1) February 17, 2026
ミラノ・コルティナ冬季五輪のスキージャンプ男子新種目「スーパー
チーム」が16日(日本時間17日)に行われ、日本は二階堂蓮(24、日本ビール)の大ジャンプで3回目に暫定2位につけていたが、小林陵侑(29、チームROY)を含む3回目の第2グループの残り3人が飛べないまま、降雪の悪天候で途中打ち切りとなった。2回目終了時点の順位でメダルが確定。日本は6位となった。中止後に天候が回復したため小林は「あと5分待ったらできた。その判断がなぜできなかったかわからない。悔しい」と怒りをぶちまけた。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ec6ac93086603a110ff7935c92fcd20b5d615d?page=1
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Source: 痛いニュース
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