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【副作用】韓国の最低賃金、過去2年間で29%上昇 反発の声も
投稿日 2019年12月13日 18:36:55 (マネー総合)
1: 稼げる名無しさん 2019/12/13(金) 17:17:07.10
統一まで1000年韓国で最低賃金が大きく上昇している。2017年5月に誕生した文在寅(ムン・ジェイン)政権は「所得主導型成長」を掲げ、過去2年間で最低賃金を29%引き上げた。19年は全国一律で時給を8350ウォン(約780円)とした。毎年2~3%ずつ引き上げている日本と比べ、韓国の10%を超える上昇率は副作用も大きい。
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特に低賃金労働に依存する小売業や飲食業が強く反発する。統計庁によると、食堂やコンビニなどの5人未満の事業者が従業員を抱えきれず、雇用者数は18年に24万人減少した。消費者物価指数も19年9月に初めてマイナスに転じるなど、経済の好循環は生まれていない。(ソウル=細川幸太郎)
2019/12/13 16:38 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53325630T11C19A2FFE000/
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
ここまで急激な最低賃金の上昇は流石にマズイのでは?

若者の失業率が右肩上がりに増えているのでな。
経済指標、少子化ともにマズイところが多い。(日本も良くないが)
ただ文大統領の支持率は高いらしいので納得している人も多いのかもしれないな。
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Source: 稼げるまとめ速報
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