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【悲報】ばあちゃんが銀行の口車に騙され投資信託で3000万円を1000万円まで溶かす | サラリーマン力向上まとめサイト
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【悲報】ばあちゃんが銀行の口車に騙され投資信託で3000万円を1000万円まで溶かす

1: 稼げる名無しさん 2018/09/17(月) 06:39:05.12

「母が『銀行にある』と言った3,000万円が、ふたを開けたら、1,000万円もなかったんです」

怒りを隠せないのは教育・子育てアドバイザーの鳥居りんこさん。母・Aさんが有料老人ホームに入居するときに、
鳥居さんは初めて「入居金はあるか」と、親の財産を聞いたという。

Aさんは自信満々で「3,000万円」と答えたが、銀行にあったのは預金ではなく「外貨建ての毎月分配型投資信託」
だったのだ。一定の分配金が毎月必ず受け取れるので、一時、高齢者に人気があった。ただ問題は、分配金の出どころだ。

Aさんは毎月振り込まれる分配金を、運用の儲けだと思っていた。しかし、毎月分配型は運用で利益が出なくても、
元本を取り崩して「特別分配金」を支払う仕組みだ。Aさんが受け取っていたのも、特別分配金だったのだ。

「母は運用上手とおだてられ、上顧客だけの特別な分配金だと思っていたのでしょう。元本が目減りしているなんて、
想像すらしなかったと思います」(鳥居さん)

さらにAさんは、ハイリスクハイリターンの運用を選んでいた。銀行に勧められるまま、外貨でリスクの高い
投資を行い、投資信託の値が下がって損が出るたびに売却し、別の投資信託を購入する。これが繰り返され、
その都度、銀行には手数料が入る。

「元本から分配金も出ていたし、母もお金を使っていました。でも、投資信託の売買手数料が、
高いときには50万円。そんなことが何度もあったんです」(鳥居さん)

Aさんは子どもらが何度説明しても、特別分配の仕組みを理解せず、最後まで銀行を信じ続けた。

https://jisin.jp/life/living/1665106/

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
 うーん・・・、「分配金を使っていた」ってあるし、1000万円まで溶かしたわけではなさそうだお。(正確には1000万+使った分になっている)
 ただ毎月分配型は損しているところが非常に多いし、気を付けるべきだと思うお。

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Source: 稼げるまとめ速報

masakatsu7733:
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