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【悲報】ピクサー、遂に今までの過ちを認める。今後はポリコレ要素を扱わないことを表明 | サラリーマン力向上まとめサイト
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【悲報】ピクサー、遂に今までの過ちを認める。今後はポリコレ要素を扱わないことを表明

1: それでも動く名無し 2026/03/10(火) 19:37:40.58 ID:xfP9SbAb0
ピクサー「LGBTQテーマを扱わない方針」と幹部が明かす――『星つなぎのエリオ』はLGBTQ要素を削除
https://hollywoodreporter.jp/news/182202/

ディズニー傘下のピクサーでCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)を務めるピート・ドクターは、米『ウォール・ストリート・ジャーナル』誌の取材で、今後はLGBTQテーマを扱わない方針だと明かした。

ドクターは、「親子で話し合う準備ができていないテーマについて、無理に扱いたくないのです。私たちは 映画を作っているのであり、何億ドルもかけてセラピーを行っているわけではありません」と語った。

さらにドクターは、「私の仕事はすべての人に作品を届けることです。時間が経つにつれ、そのことに気づいていきました」と補足した。

米『ハリウッド・リポーター』は昨年6月、『星つなぎのエリオ』(2025年)が制作方針を転換し、LGBTQ要素を削除していたことを報じた。報道によれば、当初は同性愛者であることを公言しているエイドリアン・モリーナが監督を務める予定で、エリオは自身のアイデンティティを反映したキャラクターになる予定だった。

しかし、2023年夏に行われた試写会では、観客から「映画自体は良かった」と評価されたものの、「映画館に観に行く」と答えた者は一人もいなかったという。その後モリーナはプロジェクトを離れ、マデリン・シャラフィアンとドミー・シーが共同監督として作品を引き継いだ。

ピクサー作品の中でも『星つなぎのエリオ』の興行成績は振るわなかった。一方で、3月6日(金)に全米で公開された最新作『私がビーバーになる時』は全世界8,800万ドル(約139.6億円)のオープニング成績を飾り、早くも大ヒットの兆しが見えている。

2: それでも動く名無し 2026/03/10(火) 19:38:17.68 ID:tuYVlEBC0
もう遅い

6: それでも動く名無し 2026/03/10(火) 19:39:59.26 ID:XXr65pXw0
気づくのおっそ

引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1773139060/


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Source: 資格ちゃんねる

masakatsu7733: