1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
2019年12月20日08時53分更新
19日に発表された米国指標は軒並み市場予想を下回りリスクオフムードが広がる→一時1ドル109.2円台まで下落も現在は持ち直し→トランプ大統領弾劾への反応はほとんどなさそうポンドの売り止まらず再度下落の流れ?→経済指標弱い→ブレグジットに再び暗雲等18時30分より英四半期GDP22時30分より米四半期GDP24時00分より米PCEデフレーター等
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
19日は重い上値や弱い米国指標、欧州指標などによりリスクオフムード。
ドル円は一時109.2円台となったお。
現在ドル円は一旦落ち着いているものの、トランプ大統領が強いドルを批判していることからも今年110円を試すのは難しい雰囲気かお?(なので僕はショート予想)
ただし悪いニュースばかりではなく、ムニューシン米財務超過が「米中第二弾交渉に懸命に取り組む用意」と述べるなど、米中関係改善に向けてさらに動き始めるようだお。(いつになるかは不明なので、明確な動きが出ないと少し材料としては弱い)
ポンドは売りとまらず。
英中銀政策委員会にて一旦ポンド買いの動きがあったものの、そこから再び下落方向。
下値を探る展開になっているお。
ブレグジットに向けた政治的なリスクは後退したものの、EU離脱に関する先行きはいまだ不透明。
新たな貿易関係やスコットランド独立国民投票もリスクだお。
こちらも今のところ下目線かお。(ポンド円ショート中)
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Source: 稼げるまとめ速報