1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
2020年06月25日08時15分取得:
新型コロナウイルス関連の材料と各国の経済対策に注意
→各国で感染者数増加報道により再度経済悪化が懸念されるように、カリフォルニア州の1日の増加数は過去最多
→株価の下落、リスク回避でドル買い、円買い
→IMFが経済見通しを下方修正
米大統領選
→バイデン氏が支持率を大幅に伸ばす
米欧関係
→また米国の関税圧力、7月にも貿易戦争本格化か
英欧関係
→貿易交渉の正念場は10月とのこと
→現在は貿易交渉より新型ウイルス感染対策を優先
→関係が壊れるような荒っぽい発言は出てこず
米中関係
→今のところ大きな材料は無し
20時30分より欧)ECB理事会議事要旨
21時30分より米)1-3月期GDP、耐久財受注、新規失業保険申請件数、継続失業保険受給者数
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
おはようございますお。
米国で更なる新型コロナウイルス感染者だお。
特にテスラが経済再開を強行したカリフォルニア州では1日の感染者数が7000人を突破する等、過去最多の伸びを記録。
デモによる感染者数拡大も起きているとのことだお。
またブラジル(助成金狙いの偽報告がある可能性もあり)、インド、ドイツも増えており、再度経済悪化懸念から株価が下押しされた模様。
リスク回避でドル買い、円買いが行われているお。
またこの状況にも関わらず米国は欧州との貿易交渉で関税圧力ちらつかせ始めているお。
米欧の関係悪化はこの夏にも本格化する懸念ありとのこと。
米国は内外に敵を作り、今後ますますトランプ大統領の支持率が下がる可能性もあるお。
米国の世論調査でバイデン氏がトランプ大統領に今年最大のリードを広げたお。
バイデン氏の支持率は50%、トランプ大統領は36%となっており、今後株価の重しとなってくる可能性があるお。
欧州情勢はドイツの一部地域で再ロックダウン等が起きているものの、IFO景況感指数は2ヶ月連続で上昇。
景気の回復に期待感が持てる状況となっているお。
英欧交渉も難しい問題ではあるものの、今のところ交渉が決裂するような単語は飛び出てきていないお。
金価格は一時1780ドルにも迫る上昇、現在は少し落ち着き1760ドル付近。
ただリスク回避が意識されている値動きだお。
原油価格は景気の再悪化を懸念して下落しているお。
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Source: 稼げるまとめ速報