1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
2019年12月11日08時39分取得米中関係報道は匿名筋の発言、一部報道によって揺らされるも市場は概ね楽観的→ただし公式Twitterからの発言には注意12日は英国総選挙→1ポンド143.4円程まで上昇していたもののYouGov調査で保守党議席が20議席減少、ポンドは急落(現在は落ち着いた模様)22時30分より米消費者物価指数28時00分よりFOMC、終了後政策金利発表28時30分よりパウエルFRB議長発言
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
いつも通り米中関係に関しては一部報道からプラス材料、マイナス材料共に出て揺らされる事に。
ただ市場の反応は限定的、確かな材料を待ちつつもわずかに楽観的なようだお。
引き続きトランプ大統領や米国要人の発言、中国政府からの発言に注意。
ドル円は現在108.7円台で推移しているお。
英国総選挙は前回調査で保守党有利との予想を出したYouGovが再度予想を発表。
保守党は前回の359議席から20議席減少し、339議席と予想されたことからポンドに売りが出ているお。(僕のポジも一旦利確されてしまったお。)
現在は142.8円台で落ち着いている模様。
この後も世論調査の報道には注意が必要だお。
11日は22時30分より米CPI、28時よりFOMC、終了後政策金利発表、28時30分よりパウエルFRB議長発言だお。
大きな指標なのでこの付近では十分に注意しておきたいお。
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Source: 稼げるまとめ速報