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【画像】曙太郎が生命の危機乗り越えた現在の姿がこちらです・・・・ | サラリーマン力向上まとめサイト
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【画像】曙太郎が生命の危機乗り越えた現在の姿がこちらです・・・・

1: かばほ~るφ ★ 2018/03/09(金) 12:41:15.78 ID:CAP_USER9

曙太郎、生命の危機乗り越えリハビリ 必ずリングに
[2018年3月9日9時3分 ]

必ずリングに戻る。大相撲の元横綱でプロレスラーの曙太郎(48=王道)が都内の病院で懸命なリハビリを続けている。
昨年4月に急性心不全で入院し、心身不調で生命の危機もあった。
ベッドから起き上がることさえできなかったが、昨年10月からリハビリを開始し、
10メートル程度なら自力で車いすを動かせるようになった。
まだまだ長い道のりだが、再びリングに上がることが曙を支えている。

倒れてから、まもなく1年がたとうとしている。曙はまだ、都内で入院生活を送っている。

助けを借りて車いすに座ると、両手を車輪に置き、病室の10メートルの距離を30秒近くかけてゆっくり移動した。
すぐに息が上がるが、理学療法士2人とクリスティーン麗子夫人(46)、長男コーディー洋一君(17)、
次男カーナー大二君(14)が見守る中、力を振り絞って病室の往復を繰り返した。
「リングに上がれないから夜も眠れない。仕事に戻らないと。プロレスに」。
引退の2文字はない。以前のようにスラスラとは話せないが、思いを込めてぽつりぽつりと話した。

胸に痛みが走ったのは、昨年4月12日の朝だった。
数日前から調子が悪く、プロレス団体DDTの大牟田大会(福岡)に出場した翌日に北九州市内の病院へ向かった。
急性心不全だった。右脚蜂窩(ほうか)織炎と感染症もあってさらに心臓に負担がかかり、心身の不調が続いた。
一時は意識不明となり家族が覚悟するまで容体が悪化したが、何とか一命を取り留めた。
210キロ前後だった体重は150キロになった。

体調が安定し、10月からリハビリを開始した。大相撲では横綱まで昇進し、プロレスでは3冠ベルトを巻いた男が、
座るどころか、枕から首を上げることさえできなかった。足や手を動かすことから始め、
軽いダンベルを使って筋力をつけ、小さなボールを握って握力をつけた。1日1時間。地道な運動を続けた。

車いすは動かせるようになったが、自力で乗り込むことはできない。少しずつ機能は回復しており
「早く家に帰りたい」と言うものの、まだ立つこともできない。
来週にも、大型リハビリ器具の置かれている部屋での新たな訓練に入る。

体の自由は利かないが、当意即妙だった頭の回転は健在。リハビリの主治医へあいさつ代わりに
「曙って知ってるか」と尋ね、戸惑っている相手に「日本を照らす光のことだよ」と言ってニヤリと笑った。
医師との仲が一気に縮まったという。

どこまで身体機能が回復するかは分からない。まずは日常生活をこなせるようになることが目標になるが
「ベルト取れるように頑張ります」と言った。リハビリの際に着るジャージーの胸に書かれた「曙道」を歩み続ける。

(後略、全文はソースで)
nikkansports.com
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803090000118.html
家族に見守られながらリハビリに励む曙

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Source: 芸能人の気になる噂

masakatsu7733: