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【AI大失業時代】20年後、人間が「マクドの肉焼き係」を奪い合う日がやって来る
投稿日 2017年8月19日 09:01:50 (転職)
1: 野良ハムスター ★ 2017/08/18(金) 19:04:54.66 ID:CAP_USER9
鈴木 貴博
■30年後までに50%~90%の仕事が消滅
オックスフォード大学も、マッキンゼーも、多くの科学者と経済学者も、今からそれほど遠くない未来に50%から90%の仕事がAI(人工知能)とロボットに奪われて消滅すると予測している。
人類と同等の能力を持つAIが登場する日のことをシンギュラリティ(技術的特異点)という。
ITの世界には集積回路が指数関数的に能力を上げ、コストが下がっていくという、「ムーアの法則」がある。その法則をより一般化して捉えることで、2005年にフューチャリスト(未来予測の専門家)のレイ・カーツワイルはそのようなシンギュラリティは2045年に訪れるのではないかと予測した。
2016年はAIにとってエポックメイキングな年だった。カーツワイルの予測に向かってAIの進化がひとつのハードルを越えた。AIが「深層学習」(ディープラーニング)の能力を身につけたことで、最も難解な頭脳ゲームと言われている囲碁の世界で人工知能は人類の思考能力を超えたのだ。
(>>2につづく)
引用元: ・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503050694/
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Source: 資格ちゃんねる
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