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九州大学で焼身自殺した元院生の悲劇 中卒自衛官から憲法学のホープ、そして月収14万円極貧地獄に
投稿日 2018年9月17日 21:01:50 (転職)
1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 11:08:42.78 ID:TwtC+d+90
https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/national/article/450029/
長いので全文はソース
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福岡市東、区の九州大学箱崎キャンパスの火災で亡くなった卒業生の男性(46)は、2010年の退学後も常勤の研究職を目指していたが、
非常勤職を“雇い止め”に遭うなどして困窮を深めた。家賃の支払いも滞り、肉体労働を掛け持ちして研究室で寝泊まりするようになった。そこに学舎の移転が重なる。
「耐乏生活を強いられる」「経済破綻に直面」-。男性は親交のあった大学関係者に宛てたメールで、苦しい胸の内を訴えていた。
複数の関係者によると、男性は15歳で自衛官になったが退官し、九大法学部に入学。憲法を専攻し、1998年に大学院に進学した。
修士課程を修了して博士課程に進んだが、博士論文を提出しないまま2010年に退学した。
引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537150122/
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Source: 資格ちゃんねる
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