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新妻・菊川怜のメンタルがヤバイらしい・・・・・
投稿日 2019年1月21日 19:30:29 (息抜き)
同誌では12月25日に東京地裁で行われた裁判の様子を掲載。原告女性Yさん(仮名)の証言によると、彼女は17歳の時に妻帯者の穐田氏と知り合い不倫関係になったそうだ。Yさんが大学に進学しても2人の関係は続き、彼女は大学4年生で妊娠。その数カ月後に穐田氏は妻と離婚したが、Yさんとは結婚しなかった。
ここからが不可解なのだが、Yさんは別の男性と結婚。しかし穐田氏との愛人関係も続いており、2011年まで7年に渡って交際は続いたという。そして2017年には穐田氏が子どもを認知。Yさんは現在、シングルマザーとして子どもを育てている。
で、一体なぜこれが損害賠償請求につながるのかというと、穐田氏は菊川怜と結婚して以降、約束していた養育費5,000万円の支払いが滞っているのだという。Yさんは法廷で「子どもが出来たことはすごく感謝しております」「でも、認知から1年以上経ちますが、未だに養育費をもらっていません。養育費を求めた調停の席にも、(穐田氏は)一度も顔を現しませんでした」と証言した。
確かに子供の養育費を払うのは父親の義務。5000万円を一括で支払うのか、分割で子の成人まで払うのか詳細は不明だが、穐田氏が支払いを拒んでいるとしたら相応の理由があるのだろう。
ちなみに穐田氏は山本以外にも2人の女性と関係を持ち、子どもを作って金銭を渡している。男性側が悪いとか女性側が悪いとかの話以前に、一般庶民からすると完全に別世界のできごとだ。もうここまでくると、「なんかいろいろとすごい」としか言いようがない。
ただもっとすごいのは、そんな穐田氏と結婚した菊川怜ではないか。「週刊新潮」の取材に彼女の父は「怜は、その件(過去の女性関係)を含めて、全部わかった上で彼と結婚していますよ」と証言している。
最近は代表作となった「ハズキルーペ」のCMで「ハズキルーペだーいすき!」と笑顔を見せていた菊川怜だが、レギュラー出演していた『とくダネ』(フジテレビ系)を離れて以降、メディア露出は多くはない。プライベートでゴタゴタを抱える夫のサポートに奮闘している可能性もある。夫の過去を知りつつ未だに別れる気配がないところを見ると、穐田氏には相当な魅力があるのだろう。
昨年放送されたトークバラエティ番組『チマタの噺』(テレビ東京系)では、穐田氏との関係について「言い合いや話し合いはあるけど、ワーワー喧嘩っていうのはないです」と語っていた菊川怜。今も夫は“過去の清算”で大変そうだが、今後も良好な夫婦仲が続くことを祈るばかりだ。
messy2019年1月19日23時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/messy_68503/
菊川 怜
日本の女優、タレントである。
オスカープロモーション所属。
夫は実業家の穐田誉輝。
ウィキペディア
生年月日: 1978年2月28日 (年齢 40歳)
生まれ: 浦和市
身長: 166 cm
配偶者: 穐田誉輝 (2017年から)
学歴: 東京大学
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Source: 芸能人の気になる噂
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