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最新の「アンドロイド 10」を含むぜい弱性が原因 、攻撃者が仮想通貨ウォレットの情報を窃盗可能に
投稿日 2019年12月4日 20:00:19 (仮想通貨)
ノルウェーのアプリセキュリティ企業プロモンが12月2日、同社が「StrandHogg(ストランドホッグ)」と呼ぶアンドロイドのぜい弱性に関するレポートを発表した。最新のアンドロイド 10を含む全バージョンが影響を受けており、人気のある上位500のアプリすべてがリスクにさらされているという。またこのぜい弱性を悪用している36のマルウェアをすでに特定したそうだ。
Source: 仮想通貨まとめnews
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