-
次期FRB議長の55歳ウォーシュ氏 量的緩和を批判、ウォール街に人脈
投稿日 2026年1月31日 20:00:57 (マネー総合)
1: 稼げる名無しさん :2026/01/31(土) 07:19:32.33 ID:+oj6ikL/9.net
【ワシントン=高見浩輔】米連邦準備理事会(FRB)の次期議長に指名されたケビン・ウォーシュ元FRB理事(55)は、硬軟両面の顔を併せ持つ。量的政策などに強硬な批判を展開する半面、柔軟な人付き合いに定評がある。コミュニケーション能力にも秀でており、米連邦公開市場委員会(FOMC)のかじ取りは手堅いものになるとの見方がある。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN306910Q6A130C2000000/
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
トランプ大統領はガッツリ利下げをさせたい口ぶりだったけれど、ウォーシュ氏も米経済が壊れるほどの利下げはしないのでは?

最近は成長重視でトランプ大統領に歩み寄る姿勢も見せていたが、ウォーシュ氏はバランスシート縮小派だしな。
トランプ大統領は住宅ローン金利を下げたいと言っているが、ウォーシュ氏の持論を通すと政策金利を下げても住宅ローンが下がらない状況になってしまう。(米国では固定金利ローンが主流のため)
そのあたりのギャップをどう埋めるのか気になっているな。
document.getElementById(‘kznott2frame’).onload = function() {
try {
const contentHeight = this.contentWindow.document.body.scrollHeight;
this.height = contentHeight;
} catch (e) {
console.error(“error”);
}
};
続きを読む
Source: 稼げるまとめ速報
最新情報