-
藤井聡太さんのエピソードが完全に「なろう」なんだが・・・。
投稿日 2020年7月21日 09:26:33 (マネー総合)
1: 稼げる名無しさん 2020/07/20(月) 17:04:28 ID:9SDwEYRZ0.net
記者「おい藤井聡太、この詰め将棋やってみろ」 聡太「できました(2秒)」 記者「えっ…?」
筆者は2017年はじめ、まだ29連勝フィーバーが本格化する以前に
雑誌『文藝春秋』に掲載される記事の取材で、藤井四段(当時)のお宅にお邪魔して、インタビューする機会がありました。その際、藤井四段には『文藝春秋』誌に連載されている、谷川浩司九段出題の13手詰を解いてもらいました。
雑誌などで詰将棋が出題される際にはだいたい、何分で解けたら棋力はどれぐらい、というおおよその目安が示されています。
その問題は「10分でアマ三段レベル」でした。藤井四段は問題をちらりと見ました。そして数秒で「はい」と一言。・・・。
えっ? 何が「はい」なのかと思ったら「もう解けました」という意味でした。「これで四段はあるでしょうか?」
ははははは。筆者は笑うしかありませんでした。
人間はあまりにすごいものを見せられた時には、笑うしかないようです。https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20200107-00157990/
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
この笑いって・・・遅すぎるって意味ですよね?

なろう小説で見た事あるな。。。
俺の魔法の威力がおかしいって、 弱すぎって意味だよな?
こちらの台詞が出てくる漫画はこちら(ちなみに上記の発言は1巻にて)
転生賢者の異世界ライフ~第二の職業を得て、世界最強になりました~ 8巻
続きを読む
Source: 稼げるまとめ速報
最新情報